UTG AQ-AT IP

ATsでフロップナッツフラドロ、CBにレイズされたときのアクション。

投稿日:

フロップ

ナッツフラドロであれば約70%の頻度でCBを打ちます。バックドアフラドロの場合も約65%でCBを打ってバランスさせています。そこに3.5倍のレイズを食らいました。

これに対しては9割でコール、1割でリレイズAIを返すのが良いそうです。実戦では刻んだレイズをしていますが、これはもともとのスタックの半分以上をつっこんでいますから、それなら最初からオールインをしたほうがいいということになります。

しかし、フロップの時点で全額つっこむよりは、一度コールしてターンのカードを見たほうが戦略としては安定するということでしょう。

記事下レクタングル大

スポンサーリンク

記事下レクタングル大

スポンサーリンク

-UTG, AQ-AT, IP

Copyright© 副業ポーカー , 2017 All Rights Reserved.